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底辺からなんとかはいあがろうとするも、やる気のないダメ人間の怠惰な日常

英語ができる

学生時代は英語が得意だった。

センターもほぼ満点だったし、偏差値は70あったから自慢してもいいレベルだったと思う。

しかし、語学というものは使わないとどんどん忘れてしまうので、いまではカタコトすら怪しい。

過去分子とか脳細胞から死滅しているかもしれない。

 

そんな感じなので、今では英語ができるとは決していわない。

というか、いえない。

しかし、ギャルたちはこぞって競い合うのである。

そのなかで一番英語ができるといわれているギャルのレベルがPPAPに毛がはえたくらいだったのでたまげた。

これでできるっていっちゃうの???

 

そんななか、たまたまギャルたちといたときに外国人がやってきた。

ゆっくり話してもらえれば聞き取れるきれいな英語だったので、たどたどしいけどなんとか意思の疎通がはかれた。

単語を並べただけで恥ずかしい話だけど、ギャルたちに尊敬されてしまった。

ペラペラじゃん!といわれるほど。

 

全然そんなことはないのだが、そうなるとおもしろくないのが今まで英語ができるといわれてきたギャル。

あたりが強くなってきたよね。

あの人は嫌みをいうっていわれるし。

これだけで妬まれるなんてどんだけ低レベルなのか。。。

びっくりしたけど、そういえばこの人たちはローマ字もあやしいんだった。

業務に英語は必要ないし、仕事はできるし、いい人たちだからバカにするわけではないんだけど、発言には気をつけないとね。。。

といいつつ、ここまでひどいと合わせるのが難しいわ。